이유구강악안면외과치과의원

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突出口手術

  • 手術時間
    2時間前後
  • 麻酔方法
    全身麻酔
  • 入院有無
    2日
  • 抜糸
    2週目
  • 回復期間
    14日

突出口治療方法

突出口は原因によって正しい治療方法を選ぶべきです。上顎と下顎の発達を
よく分析し、突出した部位、突出した形態、突出した程度を正確に分析すべきです。

“ハンマーだけを持っている人にはすべてが釘に見える”と言う韓国のことわざがあります。
正しい突出口治療のためには歯列矯正、突出口、両顎手術、顔面輪郭手術に対する
総合的な知識とともに豊富な執刀経験が必要です。

非手術的治療方法

手術的治療方法

非手術的
治療方法
顎骨は正常だけど、歯が突出した場合。
もしくは酷くない突出口の場合。
適用
ケース
歯茎の骨が突出した場合。
不正咬合を同伴した突出口の場合。
歯科矯正科 診療
分科
口腔顎顔面外科

突出口手術(ASO)と両顎手術の違い

突出口の手術的治療方法には突出口手術と呼ばれるASO(前方分切骨術)と
両顎手術があり、症状によって適切な手術方法を適用して満足できる結果を導き出します。

突出口手術(ASO)

歯茎の骨が突出した場合

非手術的
治療方法
八重歯後ろ側の小さな奥歯(上2本、下2本)を抜歯し、その空間に
突出された歯茎の骨と歯牙を押し入れて突出問題を改善します。
適用
ケース
不正咬合を同伴した突出口の場合、両顎手術を通じて
全般的な上顎の後方移動と歯茎の漏出を同時に改善します。
歯茎の骨が突出した場合 診療
分科
不正咬合を同伴した突出口の場合

突出口手術(ASO)後、歯列矯正が必要な理由

突出口手術は八重歯後ろ側の小さな奥歯(上2本、下2本)を抜歯し、
その空間に突出した歯茎の骨と歯牙を押し入れて突出問題を改善する治療法です。
突出口手術後、歯列矯正が必要な理由は抜歯した歯牙の空間を効果的に閉じて、前歯の合わせを改善するためです。
手術後変わった噛み合わせおよび顔型に合わせて歯の移動を誘導し、新しい位置で正常咬合を成せるようにし、
これによって健康で綺麗な効果を導き出します。

よって突出口手術は必ず口腔顎顔面外科、歯科矯正科専門医の協診がなされるべきです。

突出口手術 BEFORE & AFTER

  • 初印象が可愛い印象の患者さんで、過去他院で顔面輪郭手術(エラ、頬骨)を受けた経験があるものの、いまだ四角い印象とむっつりして見える部分があり、これを解決するためお越しいただきました。
  • 突出口と長い顔に診断され、歯の前後関係と噛み合わせは良好で現在の噛み合わせを維持したまま両顎手術と顔面輪郭再手術(Vライン手術)を決めました。唇に力を抜けると唇が閉じられない長い顔を典型的な症状を持っていました。人中の長さと手術後のスマイルラインを考慮して、上顎の垂直的な縮小量を決め、額、目、耳など手術後変化しない部分を基準にして突出口の程度を評価し、手術後口元が凹まずナチュラルになるよう診断しました。額、鼻、上唇、下唇、顎のバランスを合わせてより女性的な童顔へと診断しました。最初は消極的で自信のなかった姿が手術後だんだん積極的で活発になられた方でした。
  • 突出口、顔面非対称、顎なしを改善するため、色んな病院にカウンセリングを回った後、本院にお越しいただきました。
  • 顔面非対称を同伴した突出口の場合、ASOだけでは満足できる結果を得るのは難しいです。 歯の前後関係と噛み合わせは良好な方で、現在の噛み合わせを維持したまま両顎手術と輪郭3点手術を決めました。突出された程度が酷かったので、上顎の後方移動量を最大にして顎先の位置を合わせ、立体感を与えるために顎先前進術を行いました。いつも強い印象解決するためにVライン手術と頬骨縮小術も行いました。
  • ルックスに敏感な高校生患者で、顎なし、突出口、不正咬合でお越しいただきました。咀嚼障害と聴覚機能に不便さがあり、呼吸にも難しさがあって適切な治療が至急な状況でした。
  • 下顎矮小症を同伴した骨格性II級不正咬合に診断されました。突出した上唇と、笑う時歯茎が多く見えるGummy Smileを持っていました。上顎と下顎の移動がすべて必要だったため、両顎手術は必須でした。ですが、上顎は後退すべきで下顎は前進してこそ審美的に満足できる結果を得られるため、上顎と下顎の移動量を決めるのに慎重になるべきでした。また、顎関節が多く吸収された状態だったため、顎関節障害有無への検査も必須でした。矯正科との協議の末、最終的な治療プランを立てました。顔面骨の移動用をできるだけ確保するため、下の小臼歯の抜歯を決め、手術前まで顎関節の状態を追跡観察しながら抜歯空間を閉鎖する先矯正を行うことにしました。先矯正官僚後、成長盤検査により手術時期を決め、両顎手術、顎先前進術を含めたVライン手術を行いました。手術後腫れが引く過程で患者は呼吸がよりしやすくなったのを感じ、聴覚機能の改善されたといいました。学校でルックスで揶揄われた自分が手術後、綺麗になったっと言われるようになり、自信を取り戻せて嬉しいと言っていた患者さんでした。
  • 手術の必要性を認知し、何か所の他病院でカウンセリングをされた後お越しいただいた方です。最初お越しいただいてのカウンセリングでは患者さんが歯列矯正治療への必要性を認知されていない状態だったと覚えています。突出口と非対称が複合的に存在する顎骨状態であり、咬合状態も先矯正が必須的な状態でした。お住まいが遠かったため、歯列矯正はお住まいの近くで行うことを望まれました。
  • 突出口だけではなく、全体的な非対称が酷かった状態で、突出口手術では十分な改善効果を期待し難しいケースでした。診断結果、先矯正と両顎手術による突出口と非対称、不正咬合の改善を計画しました。術前矯正のために、お住まい近くの担当矯正歯科と歯科と手術計画への論議が行われました。咬合状態が不安定で、先矯正を6か月ほど行い、これによって手術のための咬合状態になってから手術を行いました。両顎手術では上顎と下顎を後方と上方に移動させ、突出口と歯茎の漏出、長い顔を改善しました。顎は横で見ると顎なし状態でも、垂直的には長い状態だったため、オトガイ手術で垂直の長さを短くさせながら顎先を前進させました。

綺麗な顔を
よく知っている

口腔顎顔面外科専門医

EUにお越しいただいた多くの患者の方々から聞かれる言葉です。
普通、口腔顎顔面外科で両顎手術を受けると機能的な部分は充足できるものの、
美的部分は充足できないと思ってます。
ですがそれは‘偏見’というものです。


EU口腔顎顔面外科のキム・ゾンユン、シン・ヒジン先生は口腔顎顔面外科専門医として
絶え間なく患者さんたちと向き合い、正しい機能回復のための
色んなケースの顔面骨手術を執刀してきました。

顔面骨手術に対する経験と美しい顔に対する絶え間ない研究結果、
画一的な姿ではなく、各個人が持つ機能的問題の改善とともに
個性のある美しさを活かす口腔顎顔面外科専門医として認められました。

SSRO or IVRO

  • 術者ではなく、患者に最適な方法適用
  • 両顎手術の代表的な方法にはSSRO(下顎枝矢状分割術)とIVRO(垂直骨切断術)二つがあります。
    病院毎に、執刀医毎に好む手術方法は少しづつ異なりますが、
    EU口腔顎顔面外科ではこの二つの方法すべてを使用しています。

    時に患者の方々からSSROとIVROの中、どの方法がいいのかを聞かれたりします。
    その度、EU口腔顎顔面外科の答えはいつも同じです。
  • 患者の症状によって最適の手術方法は異なることもあり、
    本人の症状を一番よく改善できる方法がもっともいい方法です。
    • イメージ
    • 特徴
    • 考慮事項
    • SSRO
    • 全世界的にもっとも多く使用されている方法として、
      初期固定力が優秀であり、長さの延長に効果的です。
      EU口腔顎顔面外科のSSROは顎間固定をせず、
      手術直後すぐ口を開けられます。よって、直ちに食事と会話が
      可能で呼吸が容易いと言う長所があります。
    • 先天的に骨が薄かったり、
      エラなどの顔面輪郭手術を受けて骨が薄くなった場合、
      神経線の漏出可能性があり、
      SSRO適用が難しい可能性もございます。
    • IVRO
    • 固定をせず、切骨そのもので手術が終わるため、
      手術時間がとっても短く、別途のピン除去手術を受けなくても大丈夫です。
      顎関節部位の下顎骨と頭蓋骨の関係を整理的平行位に誘導する
      ため、手術後顎関節機能改善の効果があり、切骨線の
      位置が神経線の走行路と関係がないため、骨が薄い場合にも
      神経損傷の恐れがありません。
      皮質切骨術が同時に可能であり、
      顔面非対称や広い顎のラインを持っている
      場合に改善効果が大きいと言う長所があります。
    • 骨後、骨を固定しないため、手術後2週間顎間固定が必要。
      顎なしのように下顎を前に全身させるべき場合に利用するため難しい。

EU口腔顎顔面外科では 既存SSROとIVROの長所は極大化し、
探勝は補完したEUかでの密着SSROと密着IVRO手術方法を利用します。

技術力を基にした
先手術システム

  • 両顎手術と矯正は離れるにも離れない関係です。
    一般的な両顎手術の場合、手術前最低6か月以上の矯正課程を経て、
    手術後また一定期間矯正を行うことになります。
    平均2年に時間がたってこそ、すべての両顎手術課程が終わるのです。

    EU口腔顎顔面外科の先手術は手術前矯正を行わなくてもいいという長所があります。
    これはキム・ゾンユン、シン・ヒジン代表院長の精巧な技術力が支えているため可能なことです。

    安定的な先手術を行うためには正確な診断と体系的な手術計画、精巧な機工システム、専門医の
    手術実力まで三つ巴になるべきです。
  • 経験が多くなかったり、
    実力に自信がなければおそらく先手術を前面に出せなかったはずです。
    EU口腔顎顔面外科はその分、結果に自信があります。

女性と男性
人それぞれの特徴を
考慮したデザイン

  • 男性と女性は顔の骨格から理想的な角度やラインが全て異なります。
  • 事実上、両顎手術そのものが性別とは関係なく、
    各個人の症状と特徴を考慮して行われる手術であって、
    男だからって、女だからって特に違う手術法が適用されたりする部分はありません。
    だが、機能改善が満足できるように成されたという仮定の下、
    各自が望むイメージに合わせていくらでも行えます。


    これは手術を執刀する専門医の技術力と美的感覚はもちろん、
    患者への集中と理解が基になるべき部分です。
    これがEU口腔顎顔面外科が患者さんを絶え間なくモニタリングする理由であり、
    手術の満足度が高い秘訣です。

骨の中まで綺麗になる EU口腔顎顔面外科

  • 両顎手術は顔面骨の位置を矯正して噛み合わせを正す手術です。
    これによって、顔面骨の不均衡を正し、歯の噛み合わせを合わせて機能を取り戻すのはもちろん、顔型まで綺麗に改善させます。
    両顎手術を執刀する専門医の技術力は骨の切断面を見るだけでもわかります。
  • 多くの方々からEU口腔顎顔面外科は骨の写真まで綺麗だってよく言われます。
    それは顔面骨の構造と機能に対する正確な理解があってこそ可能なことです。

    両顎という大きな手術を決めるまでどれだけ悩み、どれだけ大きな負担を抱えたいたのかよく分かっています。
  • なのでEU口腔顎顔面外科はこれからも充分なカウンセリングと正確な診断を基にした
    安全で正しい手術で健康かつ綺麗な結果を導き出すため限りなく努力します。

顔面骨手術
自信のあるEU

EU口腔顎顔面外科は絶え間のない学術活動と
グローバル医術交流および
専門人力養成教育システムなどにより、
顔面骨分野での立地を固めています。

外国人患者誘致医療機関

EU口腔顎顔面外科は外国人患者誘致医療機関です。

カンナム区医療観光協力機関

EU口腔顎顔面外科は厳格な審査基準を通過した
カンナム区医療観光協力機関です。

愛を分かち合うEU

EU口腔顎顔面外科は皆さまにいただいた愛の分、
社会色んな分野で分かち合いを実践しています。

地域住人と難しい環境の隣人を助け、分かち合いを実践することで
暖かい社会、健康で豊かな生活のために努力しています。

셀프카메라

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      よく知っているEU
    • 口腔顎顔面外科専門医で
      審美両顎手術と審美輪郭手術を直接執刀するため
      手術を考慮するものの内もっとも大きな悩みである
      “口腔顎顔面外科でもきれいに手術ができるのか”
      の部分へのお悩みはされなくても大丈夫です。
리얼모델모집
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病院名:EU口腔顎顔面外科歯科医院 | 住所:江南区ノンヒョン洞1-3 | TEL:+82.2.547.0101 | 個人情報保護責任者:キム・ゾンユン | 事業者番号:691.66.0118

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